頭に怪我
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昨日知り合いの子を幼稚園まで迎えにいって2~3時間預かった。保育園に迎えに行くと(このとき子供とは初対面)当然親が事前に電話はしてあるのだけれど、先生簡単に引き渡すんだよね子供は僕の顔を見て不思議な空気出しているのに・・・。けっこーテキトー?まぁ先生可愛かったからよしとしよう。(この先生が来てから園ではパパの送迎が増えたとか増えないとか。)
まぁそれにしても4歳ってかわいいね。この子はお母さん似でまたかわいらしい顔をしてるんだ。
家に連れてっても子供が喜びそうなものないので昔集めてた手品グッズを披露したら、感激したようで夢中だった。指がのびる手品を見せたら本当に痛そうに見てたし、椅子に座ればちょこんと抱っこされてるし、自分も子供がほしくなってしまったよ。まだまだ現実的ではないのに名前とか少し考えてしまったりしてね。
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中学生の家庭教師先行ってきた。部屋の壁に「天国地獄」ってカラフルなペンでA4サイズぐらいに書きなぐってあった。それだけ見るとちょっとヤバい子に思えるけれど、話をしている分には普通の子に感じる。
今自分が大人になってそれを見ると奇異な感じを受けることなんだけれど自分が同じ年頃のころってやっぱり似たようなことノートにしてたかもと思いだす。いつからか自分が同じ頃まるでそんなことなかったかのように子供を見ていた。自分が思春期で気持ちが揺れた経験を大人になっても実体験として話したり、覚えている大人が少ないのって話をしていて子供には大人にリアリティを感じさせないだろう。子どもたちが「この人わかってるじゃん。」と思えるような大人になりたいと思う。
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朱蒙〔チュモン〕第一章 前編 販売元:ポニーキャニオン |
4話×7枚×3箱=84話
これにkづいたのが5話目を見たとき・・・すでにどっぷりつかっています。恐ろしく長い。貸してくれる時おばちゃん言ってたっけ「体に気をつけてね」と意味わかったよ~。
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5月の末から通い始めたヘルパー2級の講座も今日でとりあえず講義は終わった。あとは何回か実習を終えればすべて終了。同じ講座のメンバーは10人、僕以外は自分の親世代以上の人たちでした。そんな中でも隣に座った女性は高校生の時の同窓生のお母さんで初対面だったけれど、いろいろ話が弾んだ。長女と次女の旦那さん、彼氏と名前が同じということで「ユウチャン」と呼んでくれて「末娘がまだ相手がいないからどう?」などと大変可愛がってもらいました。毎回教室に来ても母親がいるようでした。他の受講生の方にもかわいがってもらい何かにつけて話題にしていただきました。授業最終日ということで、メールも交換してきました。学生生活は少し前に終わったけれど世代は違ったけれどなかなか面白い学生?っぽい雰囲気を味わうことができてよかったです。最後にみんなの住所も交換してきました。今回の経験で少し資格取得に別の目的にはまりそうな感じです。
| ホームヘルパーの「資格の取り方」2級―誰でもすぐ取れて仕事に直結する資格 著者:田中 元 |
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細胞の構成を解明して、いよいよ精子と同じ構成の細胞を人工的に作り、マウスでは出産も成功しているというニュースを聞いた。残る課題は生まれたマウスの何割かが大人にならなかったということで発達不全に問題が残るということだった。不妊治療に悩んでいる人たちには画期的な技術だしこのおかげで子供を持てることになるだろう人たちの気持ちを考えると賛成したくなる。ただ問題ない精子細胞を作る研究が進んでいくことは現在生きているそういった要因から出生してきた不自由な部分を持っている人たちの存在を否定してしまうことにもなる。そういった倫理的な討論はクローン技術ができた時から続いているテーマであることだけれど、僕がこのニュースで思うことは、細胞を育てる能力のある女性さえいれば次世代が残せるのだから男性がいなくても種の保存ができることになっていく。この男性不要説は男尊女卑の歴史から男女平等の動きが強く叫ばれている現代、女尊男卑な歴史を作りうるかもしれない。
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人クローン技術は許されるか 著者:御輿 久美子,西村 浩一,鈴木 良子,福本 英子,北川 れん子,粥川 準二 |
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